トピックス

  1. 妊婦支援プロジェクト「UMENOKI: Maternity Care」、クラウドファンディングがスタート

    松田がメンターをしている京大の留学生を中心として立ち上がった妊婦アプリプロジェクトがクラファン開始しました。京都の社会起業家を支援する住込み型スタートアップスタジオのフェニクシー発のプロジェクト。出だしは上々です。ぜひ、応援お願いします。 一人で悩む妊婦さんへ。

  2. 北海道新聞「寒風温風」にコラムが掲載されました。

    5/21の北海道新聞「寒風温風」にコラムが掲載されました。タイトルは「急速なデジタル変革 東京一極集中打破・地方は好機」です。(以下記事より抜粋)北大病院で全国に先駆けてオンライン妊婦健診・診療が始まった。

  3. アニマルヘルス・プログラム大賞のハカルスが資金調達

    DSPAHアニマルヘルスプログラム2018大賞受賞のハカルスが資金調達を発表しました。DSファーマアニマルヘルスも出資しています。

  4. RFルーカスが新たな在庫・物品管理システム「Locus Mapping」を先行リリース

    当社子会社投資先であるRFルーカス、RFIDで位置を自動取得する新たな在庫・物品管理システム「Locus Mapping」を先行リリースしました。現場の生産性を高め、人手不足を解消するロケーションテクノロジーです。

  5. クラウド型交通安全管理サービス「AI-Contact(アイ・コンタクト)」

    当社子会社の投資先であるジェネクスト株式会社が展開するクラウド型交通安全管理サービス「AI-Contact(アイ・コンタクト)」。テクノロジーで安全なクルマ社会をAI-Contactは、社員が交通ルールを守っているか「見える化」し、安全運転を促進するクラウド型車両管理システムです。

  6. 松田がメンターを務めた北大脳外科発Rainbow(慢性期の脳梗塞治療の実現)が最優秀賞と未来社会賞を受賞しました。

    未来2020最終審査会@リーガロイヤルホテル大阪。コロナウイルスのため、観客無しで最終審査会が遂行されましたが、もかなり盛り上がりました。松田がメンターを務めた北大脳外科発Rainbow(慢性期の脳梗塞治療の実現)が最優秀賞と未来社会賞を受賞しました。

  7. カンボジアがデジタル通貨を本格稼働させます。

    当社代表の松田一敬が共同創業者であるソラミツはカンボジアのデジタル通貨バコンを共同開発しています。昨年7月に準備稼働を始めましたが、数カ月以内に本格稼働するとの発表がなされました。

  8. 京都市に新しいモビリティの提案

    門川市長の「さらなる挑戦2 まちに活力」- 自動運転技術などを含む新たな交通ネットワークの整備に挑戦。という箇所があります(下図参照)‪この交通政策、特に新しいモビリティの部分、京都市のお手伝いをしています。

  9. CES(ラスベガス)にメロディとパリティが出展します。

    2020/1/7-10に渡ってラスベガスで開催される世界最大の電子機器見本市のCES2020 "Eureka Park" J-Startupパビリオン出展企業としてSARR支援先で松田が取締役を務めるメロディと、同じくSARR支援先のパリティがJ-Startupの皆様、29社...

  10. s-boosterでメンターをした「あしらせ」がグランプリを獲得

    JAXAが主催している宇宙ビジネスプランコンテスト「S-booster」にて、当社代表松田一敬がメンターを務めた「チーム あしらせ」がグランプリを獲得しました。

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