トピックス

  1. RFルーカスが新たな在庫・物品管理システム「Locus Mapping」を先行リリース

    当社子会社投資先であるRFルーカス、RFIDで位置を自動取得する新たな在庫・物品管理システム「Locus Mapping」を先行リリースしました。現場の生産性を高め、人手不足を解消するロケーションテクノロジーです。

  2. クラウド型交通安全管理サービス「AI-Contact(アイ・コンタクト)」

    当社子会社の投資先であるジェネクスト株式会社が展開するクラウド型交通安全管理サービス「AI-Contact(アイ・コンタクト)」。テクノロジーで安全なクルマ社会をAI-Contactは、社員が交通ルールを守っているか「見える化」し、安全運転を促進するクラウド型車両管理システムです。

  3. 松田がメンターを務めた北大脳外科発Rainbow(慢性期の脳梗塞治療の実現)が最優秀賞と未来社会賞を受賞しました。

    未来2020最終審査会@リーガロイヤルホテル大阪。コロナウイルスのため、観客無しで最終審査会が遂行されましたが、もかなり盛り上がりました。松田がメンターを務めた北大脳外科発Rainbow(慢性期の脳梗塞治療の実現)が最優秀賞と未来社会賞を受賞しました。

  4. カンボジアがデジタル通貨を本格稼働させます。

    当社代表の松田一敬が共同創業者であるソラミツはカンボジアのデジタル通貨バコンを共同開発しています。昨年7月に準備稼働を始めましたが、数カ月以内に本格稼働するとの発表がなされました。

  5. 京都市に新しいモビリティの提案

    門川市長の「さらなる挑戦2 まちに活力」- 自動運転技術などを含む新たな交通ネットワークの整備に挑戦。という箇所があります(下図参照)‪この交通政策、特に新しいモビリティの部分、京都市のお手伝いをしています。

  6. CES(ラスベガス)にメロディとパリティが出展します。

    2020/1/7-10に渡ってラスベガスで開催される世界最大の電子機器見本市のCES2020 "Eureka Park" J-Startupパビリオン出展企業としてSARR支援先で松田が取締役を務めるメロディと、同じくSARR支援先のパリティがJ-Startupの皆様、29社...

  7. s-boosterでメンターをした「あしらせ」がグランプリを獲得

    JAXAが主催している宇宙ビジネスプランコンテスト「S-booster」にて、当社代表松田一敬がメンターを務めた「チーム あしらせ」がグランプリを獲得しました。

  8. ソラミツが共同開発したカンボジア 中央銀行デジタル通貨「バコン」が日経CNBCで紹介されました

    日経CNBCで、中央銀行デジタル通貨の事例として、ソラミツが共同開発したカンボジア 中央銀行デジタル通貨「バコン」が紹介されました。「リブラ 」や「デジタル人民元」に対抗していると解説された。皆様是非ご覧ください。当社代表松田一敬はソラミツの共同創業者であり特別顧問を務めています。

  9. 「日本初の『子どもの貧困調査研究コンソーシアム』を発足」について

    当社代表松田一敬がプログラムアドバイザーを務めるRISTEX「政策のための科学」の「子どもの貧困対策のための自治体調査オープンデータ化手法の研究」プロジェクトが、「日本初の『子どもの貧困調査研究コンソーシアム』を発足」についてプレスリリースを出しました。日経が取り上げてくれました。

  10. ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2019(厚生労働省)にて、メロディ・インターナショナルが「ベンチャーアワード」受賞

    【受賞】ジャパン・ヘルスケアベンチャー・サミット2019(厚生労働省)にて、メロディ・インターナショナルが「ベンチャーアワード」受賞~医療行政を司る厚生労働省による高い評価を得て、今後の医療機関へのサービス導入に拍車~(メロディー・インターナショナルは当社の支援先であり、当社代表松田一敬...

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