支援先ニュース

  1. 妊婦のうつを防ぐスマートフォン・アプリ開発のUMENOKIが日経に掲載されました。

    SARR代表松田一敬がメンターを務め、創業支援をしているUMENOKIが8/31日経新聞朝刊「「フェムテック」新興が女性支援 妊娠などの悩み×IT、うつ防ぐアプリやオンライン診察」に掲載されました。UMENOKIは京都の企業家育成施設フェニクシーの卒業生で松田はフェニクシーのメンターを務めています。

  2. ジェネクストがIT 導入支援事業者に。交通安全システム「AI-Contact」導入に補助金が交付されます。

    ジェネクスト株式会社(横浜市港北区、代表取締役:笠原一。当社投資先)は、2020 年度 IT 導入補助金の特別枠のC 類型-2 に採択され、IT 導入支援事業者となりました。

  3. 株式会社スカイシーファーマとコニカミノルタが契約を締結

    自閉症治療薬開発の株式会社スカイシーファーマ(札幌市)がオキシトシン検出キット開発に関しコニカミノルタと共同契約、本日リリース出ました。スカイシーファーマは当社投資先であり、SARR代表松田一敬が取締役を兼務しています。

  4. 工場労働者のスーパーマン化。行動認識技術とAIで、人の能力と競争力を高めるDrishtiー記事がTECHBLITZに掲載されました。

    「工場労働者のスーパーマン化。行動認識技術とAIで、人の能力と競争力を高めるDrishti」ー記事がTECHBLITZに掲載されました。BGVの投資先です。drishtiについてはSARR近況報告その5でも報告していますので、こちらも参照してください。

  5. 6/16 GF技研プレスリリース「新しい生活様式」に対応する新方式の空調機の開発に成功」

    当社投資先であるGF技研株式会社がリリースを出しました。「GF技研、「新しい生活様式」に対応する新方式の空調機の開発に成功」新しい空調機の特性は、下記の通りです。

  6. ブータン王国の王妃様誕生日に合わせて、メロディのiCTGの導入が発表されました. Bhutan introduces Melody’s iCTG for safe and peaceful birth.

    SARR代表の松田一敬が設立時より支援しており取締役を兼務している産科遠隔診断のメロディ・インターナショナルが開発製造販売しているモバイル胎児モニター(分娩監視装置) iCTGがこの度、ブータン王国での利用が開始されることになりました。 6/4王妃様の誕生日に合わせて、発表になりました。

  7. RFルーカスが”LOCUS JOURNAL”をスタート

    支援先であるRFルーカスが現場の生産性向上を実現する先進テクノロジーを紹介するサイト"LOCUS JOURNAL"をスタートしました。参考になる情報がupされています。ご覧ください。

  8. RFルーカスが新たな在庫・物品管理システム「Locus Mapping」を先行リリース

    当社子会社投資先であるRFルーカス、RFIDで位置を自動取得する新たな在庫・物品管理システム「Locus Mapping」を先行リリースしました。現場の生産性を高め、人手不足を解消するロケーションテクノロジーです。

  9. ”コロナウイルス対策” メロディiCTGを使った遠隔産科健診が北海道大学で始まりました。

    北海道大学は新型コロナ対策としてメロディー・インターナショナルの分娩監視装置iCTGの使用した「オンライン妊婦健診・診療」を始めました。病院が一番の感染クラスターなので妊婦さんは健診で病院に行きたくない。メロディー使えば妊婦さんは自宅で計測して自宅に居ながら処方もされる。

  10. クラウド型交通安全管理サービス「AI-Contact(アイ・コンタクト)」

    当社子会社の投資先であるジェネクスト株式会社が展開するクラウド型交通安全管理サービス「AI-Contact(アイ・コンタクト)」。テクノロジーで安全なクルマ社会をAI-Contactは、社員が交通ルールを守っているか「見える化」し、安全運転を促進するクラウド型車両管理システムです。

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