医療 ヘルスケア

  1. ブータン王国によるメロディのiCTG導入に当たり、国連(UNDP)のプログラムに採択されました。

    ブータン王国によるメロディのiCTG導入に当たり、国連(UNDP)のプログラムに採択されました。下記リリースにある通り、ブータン王国は、メロディのIoT胎児モニターの導入を決定、購入しましたが、その際、国連(UNDP)のプロジェクトとして採択されました。

  2. 10/19 HVCKYOTO ヘルスケア・カンファレンスにモデレータとして参加します。

    10/19開催のHVCKYOTO ヘルスケアコンファレンスに当社代表松田一敬がモデレータとして参加します。当日は国内・海外のヘルスケアの動向、バイオテック・スタートアップのピッチが行われます。松田はスタートアップ・ピッチのモデレータを行います。

  3. 妊婦のうつを防ぐスマートフォン・アプリ開発のUMENOKIが日経に掲載されました。

    SARR代表松田一敬がメンターを務め、創業支援をしているUMENOKIが8/31日経新聞朝刊「「フェムテック」新興が女性支援 妊娠などの悩み×IT、うつ防ぐアプリやオンライン診察」に掲載されました。UMENOKIは京都の企業家育成施設フェニクシーの卒業生で松田はフェニクシーのメンターを務めています。

  4. 株式会社スカイシーファーマとコニカミノルタが契約を締結

    自閉症治療薬開発の株式会社スカイシーファーマ(札幌市)がオキシトシン検出キット開発に関しコニカミノルタと共同契約、本日リリース出ました。スカイシーファーマは当社投資先であり、SARR代表松田一敬が取締役を兼務しています。

  5. ブータン王国の王妃様誕生日に合わせて、メロディのiCTGの導入が発表されました. Bhutan introduces Melody’s iCTG for safe and peaceful birth.

    SARR代表の松田一敬が設立時より支援しており取締役を兼務している産科遠隔診断のメロディ・インターナショナルが開発製造販売しているモバイル胎児モニター(分娩監視装置) iCTGがこの度、ブータン王国での利用が開始されることになりました。 6/4王妃様の誕生日に合わせて、発表になりました。

  6. 妊婦支援プロジェクト「UMENOKI: Maternity Care」、クラウドファンディングがスタート

    松田がメンターをしている京大の留学生を中心として立ち上がった妊婦アプリプロジェクトがクラファン開始しました。京都の社会起業家を支援する住込み型スタートアップスタジオのフェニクシー発のプロジェクト。出だしは上々です。ぜひ、応援お願いします。 一人で悩む妊婦さんへ。

  7. 北海道新聞「寒風温風」にコラムが掲載されました。

    5/21の北海道新聞「寒風温風」にコラムが掲載されました。タイトルは「急速なデジタル変革 東京一極集中打破・地方は好機」です。(以下記事より抜粋)北大病院で全国に先駆けてオンライン妊婦健診・診療が始まった。

  8. アニマルヘルス・プログラム大賞のハカルスが資金調達

    DSPAHアニマルヘルスプログラム2018大賞受賞のハカルスが資金調達を発表しました。DSファーマアニマルヘルスも出資しています。

  9. ”コロナウイルス対策” メロディiCTGを使った遠隔産科健診が北海道大学で始まりました。

    北海道大学は新型コロナ対策としてメロディー・インターナショナルの分娩監視装置iCTGの使用した「オンライン妊婦健診・診療」を始めました。病院が一番の感染クラスターなので妊婦さんは健診で病院に行きたくない。メロディー使えば妊婦さんは自宅で計測して自宅に居ながら処方もされる。

  10. 松田がメンターを務めた北大脳外科発Rainbow(慢性期の脳梗塞治療の実現)が最優秀賞と未来社会賞を受賞しました。

    未来2020最終審査会@リーガロイヤルホテル大阪。コロナウイルスのため、観客無しで最終審査会が遂行されましたが、もかなり盛り上がりました。松田がメンターを務めた北大脳外科発Rainbow(慢性期の脳梗塞治療の実現)が最優秀賞と未来社会賞を受賞しました。

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