医療 ヘルスケア

  1. メロディ・インターナショナルが資金調達、また東南アジアで周産期遠隔医療サーバーのクラウド運用開始

    IoT型胎児モニターおよびクラウド周産期遠隔医療プラットフォームにより安心・安全な妊娠・出産環境の実現を目指すメロディ・インターナショナルは4月30日、第三者割当増資による1億5000万円の資金調達を発表した。

  2. 妊産婦のオンライン診療で安心安全な出産を目指すメロディ・インターナショナルが1.6億円調達

    SARR代表松田が取締役を務める妊産婦のオンライン診療で安心安全な出産を目指すメロディ・インターナショナルが1.6億円調達しました。以下プレスリリースより。

  3. 2/9国際シンポジウム『ヘルスケア産業の未来-Future of Healthcare-』に登壇します。

    2/9に開催されるMEDTECHシンポジウムにメロディ・インターナショナルとして登壇します。

  4. 1/21 アニマルヘルス・プログラム ピッチ審査会が開催されました。

    1/21 動物の健康を支える新規事業探索プログラム2020 のピッチ審査会がオンライン形式で開催されました。書類審査を通過した5チームがピッチを行い、DSファーマアニマルヘルス株式会社及びその関係者と議論を交わしました。今後、社内の検討を経て、受賞企業=事業提携企業が発表になります。

  5. ブータン王国によるメロディのiCTG導入に当たり、国連(UNDP)のプログラムに採択されました。

    ブータン王国によるメロディのiCTG導入に当たり、国連(UNDP)のプログラムに採択されました。下記リリースにある通り、ブータン王国は、メロディのIoT胎児モニターの導入を決定、購入しましたが、その際、国連(UNDP)のプロジェクトとして採択されました。

  6. 10/19 HVCKYOTO ヘルスケア・カンファレンスにモデレータとして参加します。

    10/19開催のHVCKYOTO ヘルスケアコンファレンスに当社代表松田一敬がモデレータとして参加します。当日は国内・海外のヘルスケアの動向、バイオテック・スタートアップのピッチが行われます。松田はスタートアップ・ピッチのモデレータを行います。

  7. 妊婦のうつを防ぐスマートフォン・アプリ開発のUMENOKIが日経に掲載されました。

    SARR代表松田一敬がメンターを務め、創業支援をしているUMENOKIが8/31日経新聞朝刊「「フェムテック」新興が女性支援 妊娠などの悩み×IT、うつ防ぐアプリやオンライン診察」に掲載されました。UMENOKIは京都の企業家育成施設フェニクシーの卒業生で松田はフェニクシーのメンターを務めています。

  8. 株式会社スカイシーファーマとコニカミノルタが契約を締結

    自閉症治療薬開発の株式会社スカイシーファーマ(札幌市)がオキシトシン検出キット開発に関しコニカミノルタと共同契約、本日リリース出ました。スカイシーファーマは当社投資先であり、SARR代表松田一敬が取締役を兼務しています。

  9. ブータン王国の王妃様誕生日に合わせて、メロディのiCTGの導入が発表されました. Bhutan introduces Melody’s iCTG for safe and peaceful birth.

    SARR代表の松田一敬が設立時より支援しており取締役を兼務している産科遠隔診断のメロディ・インターナショナルが開発製造販売しているモバイル胎児モニター(分娩監視装置) iCTGがこの度、ブータン王国での利用が開始されることになりました。 6/4王妃様の誕生日に合わせて、発表になりました。

  10. 妊婦支援プロジェクト「UMENOKI: Maternity Care」、クラウドファンディングがスタート

    松田がメンターをしている京大の留学生を中心として立ち上がった妊婦アプリプロジェクトがクラファン開始しました。京都の社会起業家を支援する住込み型スタートアップスタジオのフェニクシー発のプロジェクト。出だしは上々です。ぜひ、応援お願いします。 一人で悩む妊婦さんへ。

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