AI・自動運転・MaaS

  1. 新交通システム調査報告書(京都市、国交省)

    SARRでは京都市の交通問題を解決するために新交通システムglydways (旧Wayfarer)を提案しています。2019/3に発表された報告書にもSARRが提案するシステムが紹介されています。

  2. 京都市に新しいモビリティの提案

    門川市長の「さらなる挑戦2 まちに活力」- 自動運転技術などを含む新たな交通ネットワークの整備に挑戦。という箇所があります(下図参照)‪この交通政策、特に新しいモビリティの部分、京都市のお手伝いをしています。

  3. s-boosterでメンターをした「あしらせ」がグランプリを獲得

    JAXAが主催している宇宙ビジネスプランコンテスト「S-booster」にて、当社代表松田一敬がメンターを務めた「チーム あしらせ」がグランプリを獲得しました。

  4. Tech CrunchにRFルーカスの記事が掲載されました。

    8/20、Tech Crunch Japanにkizki1号投資事業有限責任組合の投資先であるRFルーカスの記事が掲載されました。記事のタイトルは「RFルーカス独自開発のRFIDロケーション技術、アパレルや自動車・航空機メーカーで威力を発揮」です。

  5. セミナー「アニマルヘルス分野におけるビジネスチャンス ~AI、IoT、デジタルヘルス、早期診断のニーズを探る~」開催

    セミナー「アニマルヘルス分野におけるビジネスチャンス~AI、IoT、デジタルヘルス、早期診断のニーズを探る~」のご案内合同会社SARRではDSファーマアニマルヘルス株式会社(以下、「DSPAH」)と共同で、2016年から「動物の健康を支える新規事業探索プログラム」を運営しています。

  6. 投資先のRFルーカスが2億円の資金調達。

    当社子会社である株式会社SARR TECH RANCHが無限責任組合員を務めるkizki1号投資事業有限責任組合の出資先であるRFルーカス株式会社が2億円のプレシリーズAの資金調達を行いました。

  7. 北海道新聞にコラム「万博とIRの可能性:技術革新 大阪が実験場に」、日経産業「XaaSの衝撃(モビリティ)」にコメントが掲載されました。

    5/20、北海道新聞”寒風温風”にコラム「万博とIRの可能性:技術革新 大阪が実験場に」が掲載されました。また5/8、日経産業「XaaSの衝撃(モビリティ):大阪万博に移動の未来像 〜自動運転多彩に活用 公共交通を定額利用」に当社代表松田一敬のコメントが紹介されました。

  8. EXMEDIOがマイナビの子会社となり、EXITしました。

    総務省i-challenge事業においてSARR支援先であるEXMEDIOが昨年3月より業務提携関係にあったマイナビの子会社となりEXITしました。

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