BabyTech

  1. 妊婦のうつを防ぐスマートフォン・アプリ開発のUMENOKIが日経に掲載されました。

    SARR代表松田一敬がメンターを務め、創業支援をしているUMENOKIが8/31日経新聞朝刊「「フェムテック」新興が女性支援 妊娠などの悩み×IT、うつ防ぐアプリやオンライン診察」に掲載されました。UMENOKIは京都の企業家育成施設フェニクシーの卒業生で松田はフェニクシーのメンターを務めています。

  2. ブータン王国の王妃様誕生日に合わせて、メロディのiCTGの導入が発表されました. Bhutan introduces Melody’s iCTG for safe and peaceful birth.

    SARR代表の松田一敬が設立時より支援しており取締役を兼務している産科遠隔診断のメロディ・インターナショナルが開発製造販売しているモバイル胎児モニター(分娩監視装置) iCTGがこの度、ブータン王国での利用が開始されることになりました。 6/4王妃様の誕生日に合わせて、発表になりました。

  3. 妊婦支援プロジェクト「UMENOKI: Maternity Care」、クラウドファンディングがスタート

    松田がメンターをしている京大の留学生を中心として立ち上がった妊婦アプリプロジェクトがクラファン開始しました。京都の社会起業家を支援する住込み型スタートアップスタジオのフェニクシー発のプロジェクト。出だしは上々です。ぜひ、応援お願いします。 一人で悩む妊婦さんへ。

  4. COVID-19:Hokkaido University has started using Mobile Fetal Monitor iCTG as a countermeasure against the new type of coronavirus.

    Hokkaido University has started using Melody International’s Mobile Fetal Monitor iCTG as a countermeasure against the new type of coronavirus....

  5. ”コロナウイルス対策” メロディiCTGを使った遠隔産科健診が北海道大学で始まりました。

    北海道大学は新型コロナ対策としてメロディー・インターナショナルの分娩監視装置iCTGの使用した「オンライン妊婦健診・診療」を始めました。病院が一番の感染クラスターなので妊婦さんは健診で病院に行きたくない。メロディー使えば妊婦さんは自宅で計測して自宅に居ながら処方もされる。

  6. Melody-北海道にて産科遠隔診療プロジェクトを開始しました

    世界中のお母さんに安心安全な出産を届けることをミッションとするメロディー・インターナショナルが、北海道大学等と共同で北海道(道東、摩周湖、網走等)にて産科遠隔医療診断プロジェクト「ましゅうっこプロジェクト」を開始しました。

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