支援先ニュース

  1. 8/4 HVCKYOTO2017(Healthcare Venture Conference KYOTO)@KRP

    8/4 HVC KYOTO 2017(Healthcare Venture Conference KYOTO) will be held at KRP.HVC KYOTO 2017がKRPにて開催されます。

  2. SSP’s DDS development by Exosome (エクソソームを使ったDDS)

    当社子会社であるSARR TECH RANCHがGPを務めるkizkiファンドの投資先であり、当社代表松田一敬が取締役を務めるスカイシーファーマのエクソソームに関する記事が日経新聞に掲載されました。

  3. Gene-Editing “Bio Palette” launched 神戸大学発ゲノム編集「バイオパレット」胎動

    Bio Palette, a gene editing biotech from Kobe University, has successfully raised seed financing of $4m from Fidelity (Eight Roads and F-Prime).神戸大発...

  4. 「安全安心な出産を世界中の妊婦さんと赤ちゃんに」メロディがJST産官学連携ジャーナルに掲載されました。

    メロディインターナショナル尾形社長の寄稿が産学官連携ジャーナル「ICTで医療を拓くスマートメディカルー安全安心な出産を世界中の妊婦さんと赤ちゃんに」に掲載されました。当社は総務省i-challenge事業で支援機関としてメロディを支援しています。

  5. リテールテックにENFCの人体通信技術が出展しました。

    当社子会社であるSARR TECH RANCHがGPを務めるkizki1号投資事業有限責任組合(「kizkiファンド」)の投資先であるENFCの人体通信技術が3月7日から10日まで開催されたリテールテックJAPAN2017にオムロンソリューションから出展されました。

  6. RF Lucas’s article on RFID Journal – RFルーカスの記事がRFIDジャーナルに掲載されました。

    当社子会社であるSARR TECH RANCHがGPを務めるkizki1号投資事業有限責任組合(「kizkiファンド」)の投資先であるRFルーカス株式会社の記事がRFIDジャーナルに掲載されました。人手不足や荷物の紛失、長時間の棚卸しに悩む倉庫には朗報。

  7. 妊婦や胎児、遠隔健診 高松の企業が医療機器(メロディ&SARR)

    支援先のメロディインターナショナルが日経新聞12月14日付に取り上げられました。支援機関として当社も紹介されています。 「妊婦や胎児、遠隔健診 高松の企業が医療機器」 当社は総務省i-challenge事業で支援機関としてメロディを支援しています。

  8. 遠隔診断の記事が掲載されました。

    当社支援先であるメロディ・インターナショナルの技術顧問であり日本遠隔医療学会会長の原量宏香川大学瀬戸内圏研究センター特任教授(医療情報学)の取り組みがYahooニュースで紹介されました。

  9. メロディインターナショナルが総務省i-challengeに正式採択されました

    メロディインターナショナル(産科の遠隔診断)が総務省ICTイノベーション創出チャレンジプログラム(i-challenge)に正式採択されました。当社は支援機関として採択されています。ICTイノベーション創出チャレンジ(i-challenge)はこちらを参照ください。

  10. RFルーカス株式会社に投資しました。

    当社子会社であるSARR TECH RANCHがGPを務めるkizki1号投資事業有限責任組合(「kizkiファンド」)はこのたびRFルーカス株式会社に投資を行い、SARR TECH RANCH GPのSandeep Kumarが取締役に就任しました。

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